嫌な話


この記事は2024年7月3日の公開から2025年7月24日に内容の一部が編集されました

嫌な話を吐き出したいので吐き出します。

ズボンに砂を⼊れる

幼稚園の運動会の練習中(正確には隙間時間)に校庭の砂をズボン(正確にはパンツ)に⼊れられた。

1回⼊れたあと少してからまた砂を1握り合計2回⼊れられた。

別の⽇の練習中にも合計で2回ほど砂を⼊れられた。

日常的につねられる

幼稚園の3年⽣(年⻑)夏休みが終わったあたりの時からズボンに砂を⼊れた⼈間からつねられるようになった。

別のクラスだったがわざわざ誘いに来て(実質呼びつけられる)つねるやひっかくなどをされた。

記憶は曖昧だけれど短くても3ヶ⽉ぐらい最低でも1週間に1度はつねられた。

耐えつつも痛さのあまり震えたりするとつねる強さを強くされた。

謝罪を強制される

⼩学校になり2年⽣の時の2学期頃から態度が気に⾷わない等の理由から謝罪をさせられた。

謝罪の⽅法が適切ではないという理由をつけられて謝罪について再度謝罪をさせられた。

ただ3学期の頃は消滅した気がする。

教科書を投げられる

⼩学5年⽣になり幼稚園で⾊々としてきた⼈間が教科書を床に投げられることを1学期の後半から受けた。

また教科書を開いた状態で投げるので教科書の冊⼦が壊れそうだと思ったりした。

日常的につねられる

上記の教科書を拾う速度が速いなどの因縁をつけられてつねられた。

教科書を投げられるのは苦痛だったので丁重にやめて欲しい旨を伝えた際もつねられた。

⽖で掴でで引っ張られるので痛かった。

つねられた腕に今でも変な傷があるけれどもその傷がつねられた物による物だといいなと思ったりする。

⼀般的には傷はない⽅が良いけれども物理的に傷が残っている事に安⼼を覚える。

つねられた物による傷だといいな。

放課後レクで私物のタイマーを壊そうとされる

結局壊されなかったが一部が欠けた。

しかも別の人間がタイマーを持ってきたので私のタイマーは使われなかった。

無駄に私物のタイマーを壊そうとされて終わったが。

目の前でゴミ箱に文房具を捨てられる

捨てられている事に気づかないふりをすると文房具を捨てた人間から「ゴミ箱に文房具あるよ」などと言われた。

それ以来小学校には壊れても最悪諦められる小さな鉛筆などを持っていく様にした。

親から「鉛筆短いのでストックある?」と聞かれた事を覚えている。

結局親に新品の鉛筆を購入してもらったが古い鉛筆に入れ替えて小学校に持っていていた。

また短い鉛筆だと投げられても壊れる確率が低いので便利だと思ったりした。

回数が多くてわからないけど10回はそれ若しくは似た様なことがあった。

ズボン越しに触られる

苦痛

食べかけの給食の残りを食べさせられる

他人しかも好きではないの唾液というが含まれている事を考えると気持ち悪かった。

何が「代わりに食べておいて〜」だよ。

クラスの明確ではない給食のルールで特殊な理由なく残せなかったので食べかけの歯形が付いたグラタンを食べた記憶がある。

味は全くわからなかった。

大便器の掃除をさせられる

トイレから出た際に大便が付いていると因縁を付けられトイレットペーパーの破片で大便の掃除をさせられた。

掃除を承諾させられて掃除をしたがトイレットペーパーを増やして掃除をしようとしたら今の「トイレットペーパー(破片)で掃除しろ」って言われた。

誰のか分からない大便をほぼ素手で掃除させられる羽目になった。

トイレの個室に閉じ込められる

数えきれないほどされたが多い時期で毎日された。

ただ毎回5分から10分ほどで釈放されるのでドラマのようなものではなかった。

1度隙を見て個室からドアを開けて外に出たら数人から殴られてその後足を足で強く踏みつけられた。

休み時間、他の生徒の前で殴られる

殴られている様を晒す事になり痛いし穴があれば入りたいになった。

書道の半紙に汚い言葉を落書きされる

半紙に落書きされるのはまた良いとしてもその半紙の処分に困った。

誰にも見られたくなかった。

結局、不登校になってから自宅で燃やした。

半紙を燃やした破片というか炭は細かくして自宅のトイレに流した。



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